思いつきの思いこみを書くだけのやつ

思いついたときに思いついたことを書くだけの日常

架空のMVより現実のMVが好き

ytv漫才新人賞を見た。

そのオープニングで流れた「革命を起こすんだ」という歌詞で始まる曲が良くて検索したら、andymoriの「革命」という曲だと知った。

1分38秒という短い曲だが、良い曲で気に入った。

曲を探す流れでMVも見たのだが、アーティスト本人が出てくるMVというのは良いもので、演奏している様子を映しているだけのMVでもMVとして成立している。

なんとなくASIAN KUNG-FU GENERATIONの「君という花」のMVが懐かしくなって、見てみたら、やっぱり良い。

その一方で、アニメーションにスタイリッシュな歌詞を流す系のMVやAI動画のMVは個人的に好みではないことが多い。

しかし、アニメやゲームの主題歌が流れるオープニングムービーは好きで、これも10年以上前の作品になるが、ハナヤマタの「花ハ踊レヤいろはにほ」はアニメOPも声優出演のMVも好きだった。

「君という花」のMVを見たことでYouTubeのおすすめでアジカンの動画が出るようになり、アジカン公式で最近アップロードされた動画が表示された。

「おかえりジョニー」という新曲らしい。

こんな偶然が起こるのは、なんか嬉しい。

GPTの1ヶ月無料お試し期間が終わり無料プランに戻ってしまった

昨日Midjourneyのコツをつかめたとか言いましたが、気のせいでした。

ブツブツ顔は解消できたのですが、できるだけ具体的なプロンプトを考えないといけないということは変わらないので、なんとなく画像生成すると同じような構図ばかりになり、なかなか欲しい画像に出会えません。

構図の具体的なイメージがあればGeminiやGPTにプロンプトを考えてもらうことができるのですが、そのプロンプトに効果があるかどうかもやってみるまでわかりません。

そして、昨日でGPTのお試し期間が終わり、無料プランに戻ってしまいました。

無料プランだと画像生成があっという間に上限に達してしまい使えなくなるので、画像生成を使うのなら有料の恩恵は大きそうです。

Goプランなら課金してもいいかなと思いつつも2月に課金するのは損な気がしてしまいます。

Midjourneyのコツを少しだけつかめた

リアル系の美女の画像をMidjourneyで作れなくてあきらめていたのですが、少し改善できる方法がわかって、また「Midjourney良いかも」と思い始めています。

Midjourneyで作る人物は顔面がそばかすのようなブツブツだらけで赤ら顔が多くて困っていたのですが「--no freckles, rosy cheeks, redness, spots」というネガティブプロンプトを入れることでそれらが解消されたんです。

それでもまだMidjourneyで画像を作るには、ちゃんと完成イメージを自分の中で作り上げて具体的な指示を入力しないと思い通りのものが作れないので、今後も試行錯誤が必要になりそうです。

しかし使えるクレジットが多いと、それを使い切らなければと時間の浪費をしてしまうので次に課金するときは、にじジャーニーのアプリ版だけで課金できる1ヶ月で80回だけ生成できるプランで十分かなと思っています。

ベーシックプランの200回を使い切るのは私には大変です。

AIでイラスト生成しようと思っても自分の頭の中にアイデアが無くて作れない

にじジャーニーのベーシックプランに課金した期限が2月28日までであと2周間になりました。
ベーシックプランは約200回分の生成ができるのですが、今日の時点でかなり残っていたので、今日だけで20回以上は画像生成して、なんとかあと100回分ぐらいまで消化しました。

いろんな画像を作ってみたいなと思って課金してみたものの、いざ何かを作ろうとなるとアイデアが全然浮かばないもので、もっとアイデアの引き出しを増やさないとなと痛感します。

1つ使ってみてわかったことは、リアル系の美女はMidjourneyよりもChat GPTのほうが手軽に作れて自分の好みに合うということです。

イラスト系はGPTだと絵柄が好みと少し違うのでイラストはにじジャーニー、実写はGPTが自分には合いそうです。

本気でいろいろやろうと思ったらローカル環境でできるものが良いのでしょうね。

私にはそんな予算も時間も無いのでGPTやにじジャーニーなどサブスク系で今のところ十分そうです。

にじジャーニー(Midjourney)のベーシックプラン1500円に課金してみた。

GPTで作る二次元イラストは、塗りは違っても線画部分での違いがあまり感じられず、画像生成に特化したAIを試してみることにした。

ただ、通常のにじジャーニーには無料お試しというものがなく、アプリ版なら最初の20回だけ無料で画像生成を試せるということで、アプリ版で試した。

お試しの20回では使い方がつかみきれず、どんなイラストが出来上がるかを見てみる程度しかできなかったのだが、絵柄の幅が広くおもしろそうだったので、課金してみることにした。

1か月で200回の画像生成ができるという1500円のプランだ。

まだ課金したところなので、思ったイラストを作ることができず探り探りといった状態なのだが、トップページに表示される、いろんな人が生成した画像をいろいろ見ているだけで楽しい。

好きな絵柄のイラストもいっぱいあって、自分もそんなイラストを生成できたらいいなと思うし、自分でも描けたらいいのになと思う。

思い通りにならないAIに時間を奪われる日々

あいもかわらずGPTやGeminiで画像生成をして遊んでおります。

前回、前々回の記事は長めの文章になってしまい、自分で読んでて読むのが面倒になったので、あれこれ書きすぎず400字以内の記事を目安に書いていこうかと思いました。

2つ前の記事でAIへの指示はAIに聞けばいいなんてことを書いてましたが、それから続けていくうちに「やっぱりAIの言うことを鵜呑みにするだけでは良い結果を出しにくいな」と思い始めました。

それにしても気軽に使えるAIではまだ同一人物の作成が難しいみたいですね。

たまたま生成できた気に入った人物ができても、それを元に新しい画像を作ってもらおうと思っても微妙に違う人物ができてばっかりです。

イラスト系はまだ簡単っぽいのですが、実写系だとうまくいかないことばかりです。

試行錯誤で時間だけが奪われていきます。

そのせいでギター練習の時間がとれていないのでいいかげんにしないといけません。

AIで遊んでいただけの休日

お正月休みぶりに一日何も予定が無い日ができたので、ずっと家でAIの画像生成を試行錯誤していました。

そして思いきってChatGPTのPlusプランの1か月無料に登録してみました。

無料なので思いきる必要は無いのですが、やっぱり登録してしまうと使わないともったいないので、体験ですら思いきらないと始められないのです。

使ってみて思ったのは、「上限を気にせず使えるのはいいな」ってことです。

思い通りの画像が出てこなくてもリテイクを気軽にできるのはかなりありがたいです。

おかげさまで架空の美女や、Sunoで作った曲のイメージイラストなどいろいろ作れて楽しかったです。

ただ、女性のファッション知らなすぎるし、写真の構図の引き出しも無さすぎるしで同じような画像しか作れず、 もっと街に出るとかファッション誌を見るとかしてインプットをたくさんしないといけないなと思いました。