藤田ことね生誕ミニライブ2026が良かった
藤田ことね生誕ミニライブ2026の動画を見た。
学マスの各アイドルの生誕ミニライブ動画は、音声もライブのために収録されていて、ライブ感がすごくあって見ごたえがある。
動画1本にすごく制作費用がかかってそうだから、学マスというコンテンツがちゃんと稼げているからできることなんだろうなと思う。
半年前ぐらいに学マスはアプリ削除してしまっていて、最新情報などは全然知らないのだが、新曲など歌の最新情報はYouTubeのおすすめで出てきたら見るようにしている。
学マスをプレイしていた時は、藤田ことねが推しだったが、ミニライブを見て、やっぱり良いなと思った。
学マスをまたプレイしたくなったが、ゲーム部分が時間泥棒だから手を出さないことにする。
アプリを削除したのも、ゲームに時間を浪費しないためだった。
歌は楽曲配信で聴けるからいいけど、ストーリーはゲームじゃないと見られないから、それが悩みどころ。
こうやって良いなって思うキャラを見てると、今はAIを利用したらなんとかなりそうで、自分でもオリジナルの二次元アイドルを作れないかなと思う。
イラストと楽曲だけならなんとかできそうな気がするから今度ためしに考えてみようかなと思った。
なんとなくAIが書いた文章がわかるということは、それがAIの個性なのかもしれない
前に一度AIに記事を書いてもらってみたものの、「この文章は自分じゃない感がして嫌だな」と思って、文章をAIに頼るのをやめた。
何か書こうと思っても、なんだかんだで考えていることを言語化文章化するのは労力がかかり、腰が重くなるのだけど、自分で書いた文章じゃないと納得できないので自分で書くことにしている。
今年からAIにふれるようになって、なんとなくAIが書いた文章がわかるようになった気がする。
noteのおすすめ記事で見る文章はAIが書いたっぽいものが多い印象だ。
AIが書いた文章はどこかカオス度が低い感じがして、まとまりすぎている気がする。
それと、文章の語尾が妙にすっきりしていて、読みやすいとも言えるし、ひっかかりが無いとも言える。
sunoで遊び始めたときに、歌詞をうまく作れないからテーマとかおおまかな歌詞内容を伝えて、あとはAIに作ってもらっていたけど、だんだんAIの作る歌詞にダサさを感じるようになっていった経緯がある。
最近は歌を作るペースがかなり落ちたが、AIを活用してはいるものの、文字数を整えたり、自分の頭からはすぐに出てこない言葉を補完するための知恵袋的なツールとしての使い方に変わってきている。
作曲のほうがまだまだAIに頼ってる度合いが大きいので、自分が関わる割合をもっと大きくしていきたいと思っている。
勉強において勉強内容を自分に従わせようとすると失敗するのかもと思った
ラジオ英会話の特別版みたいな番組で、「英語でこういう表現がありますが、別のこの言い方ではだめなのですか?」といった内容の質問に対して、講師の大西先生の回答で以下のような内容の回答がありました。
どうしてその言い方を使わないのか?を考えるよりも、実際に使われている文を頭に入れて「これは100%使える」と思って使ったほうが、学習として良い学習ではないでしょうか。
これは少なくとも語学に関してはその通りだと思う。
もし海外の人が日本語の表現に対して、「この言い方は、別のこの言い方でもいいの?」と聞いてきたら、実際に使われる言い方なら「いいよ」と答えるし、文法的に正しくても使われてない言い方なら「間違ってないけど普通使わないよ」と答えると思う。
日本語には日本語の文化があるように、英語にも英語の文化がある。
英語を勉強する際に日本語の世界から抜け出せるかどうかは結構重要なことだと思う。
と言っても、私は英語を話せないし、英会話を勉強しているわけでもないのですが。
ただ、勉強というのは、自分の世界を広げるための手段だと思っていて、その勉強を自分の今いる世界の中でしかできないと伸びにくいのかなと思いました。
久々にラジオ英会話を聴いてやっぱり良いなと思った
4年前に英語への理解を深めたいと思い「ラジオ英会話」1年間聴き続けた。
それと合わせて同著者の「一億人の英文法」を読み、おかげさまで英語への理解が結構深まった。
そしてそれ以降はすっかり聴かなくなってしまった。
なんとなく今日、たまには英語を聴くようにしたほうがいいかなと思い、ラジオ英会話の聴き逃し配信を聴いてみた。
本気で英語を身につけようと思うと、もっと大量に英語にふれる必要があるのだろうが、このラジオの短さが気軽でちょうどいい。
これを書いていて、多言語を読み聴きだけでもできるようになると自分の世界が広がるんだろうなと思った。
AIの発展でシームレスで外国語の翻訳を気軽に受け取れるようになったものの、やはりダイレクトに自分で受け取れたほうが良いことに変わりは無い。
またラジオの15分間だけでも継続できたらと思うものの、他にもやったほうが良いと思うことがいろいろありすぎて、取捨選択が難しい。
追記
語学に限らず、ラジオって良い。
芸人さんのラジオなどもっといろいろ聴きたいと思った。
そして自分もラジオ的なことをやりたいと常々思っている。
思っているだけだが・・・
架空のMVより現実のMVが好き
ytv漫才新人賞を見た。
そのオープニングで流れた「革命を起こすんだ」という歌詞で始まる曲が良くて検索したら、andymoriの「革命」という曲だと知った。
1分38秒という短い曲だが、良い曲で気に入った。
曲を探す流れでMVも見たのだが、アーティスト本人が出てくるMVというのは良いもので、演奏している様子を映しているだけのMVでもMVとして成立している。
なんとなくASIAN KUNG-FU GENERATIONの「君という花」のMVが懐かしくなって、見てみたら、やっぱり良い。
その一方で、アニメーションにスタイリッシュな歌詞を流す系のMVやAI動画のMVは個人的に好みではないことが多い。
しかし、アニメやゲームの主題歌が流れるオープニングムービーは好きで、これも10年以上前の作品になるが、ハナヤマタの「花ハ踊レヤいろはにほ」はアニメOPも声優出演のMVも好きだった。
「君という花」のMVを見たことでYouTubeのおすすめでアジカンの動画が出るようになり、アジカン公式で最近アップロードされた動画が表示された。
「おかえりジョニー」という新曲らしい。
こんな偶然が起こるのは、なんか嬉しい。
GPTの1ヶ月無料お試し期間が終わり無料プランに戻ってしまった
昨日Midjourneyのコツをつかめたとか言いましたが、気のせいでした。
ブツブツ顔は解消できたのですが、できるだけ具体的なプロンプトを考えないといけないということは変わらないので、なんとなく画像生成すると同じような構図ばかりになり、なかなか欲しい画像に出会えません。
構図の具体的なイメージがあればGeminiやGPTにプロンプトを考えてもらうことができるのですが、そのプロンプトに効果があるかどうかもやってみるまでわかりません。
そして、昨日でGPTのお試し期間が終わり、無料プランに戻ってしまいました。
無料プランだと画像生成があっという間に上限に達してしまい使えなくなるので、画像生成を使うのなら有料の恩恵は大きそうです。
Goプランなら課金してもいいかなと思いつつも2月に課金するのは損な気がしてしまいます。
Midjourneyのコツを少しだけつかめた
リアル系の美女の画像をMidjourneyで作れなくてあきらめていたのですが、少し改善できる方法がわかって、また「Midjourney良いかも」と思い始めています。
Midjourneyで作る人物は顔面がそばかすのようなブツブツだらけで赤ら顔が多くて困っていたのですが「--no freckles, rosy cheeks, redness, spots」というネガティブプロンプトを入れることでそれらが解消されたんです。
それでもまだMidjourneyで画像を作るには、ちゃんと完成イメージを自分の中で作り上げて具体的な指示を入力しないと思い通りのものが作れないので、今後も試行錯誤が必要になりそうです。
しかし使えるクレジットが多いと、それを使い切らなければと時間の浪費をしてしまうので次に課金するときは、にじジャーニーのアプリ版だけで課金できる1ヶ月で80回だけ生成できるプランで十分かなと思っています。
ベーシックプランの200回を使い切るのは私には大変です。